医療法人尽誠会 山近記念総合病院・山近記念クリニック

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〒256-0815
神奈川県小田原市小八幡3-19-14

  • 地域の皆様の信頼とともに最新の医療を提供します
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午前8:00~11:30  午後1:20~4:30休診日…日曜、祝日、第2・4・5土曜日、年末年始

外来医師の休診情報

午後の診療は手術や検査のため休診となる場合があります。
お電話でお問い合わせの上ご来院ください。

TEL.0465-47-7151(総合病院)TEL.0465-47-2131(クリニック)総合病院TEL.0465-47-7151☎発信クリニックTEL.0465-47-2131☎発信

病院からのお知らせ

2024年6月18日
6月22日・7月27日・8月16日に山近 オープンホスピタルを開催いたします。
2024年6月4日
令和6年7月の耳鼻咽喉科の診療日をお知らせいたします。
2024年6月1日
高血圧症・脂質異常症・糖尿病で通院中の患者様へのお知らせです
2024年5月11日
令和6年6月の耳鼻咽喉科の診療日をお知らせいたします。
2024年4月20日
令和6年4月22日(月)より面会制限を一部緩和いたします
2023年12月11日
令和6年1月4日からの耳鼻咽喉科の診療について
2023年8月24日
今年のJMS(ジャパンマンモグラフィーサンデー)は10月22日の日曜日です!
2023年8月3日
ニュースレターを掲載いたしました。
2023年7月25日
新型コロナウイルス感染後の受診について
2023年5月9日
発熱症状のある患者様へ
随時更新
外来医師の休診情報の掲載期間は翌1週間分となります。(詳細はこちら

診療案内

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  • 開放型病床について
  • 採用情報
  • 医療機器のご紹介

山近看護部

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  • 日本医療機能評価機構認定病院

【当院で抗がん剤治療を受けている患者様へ】

抗がん剤治療に携わる医師、看護師又は薬剤師が院内に常駐しています。患者様からの電話等による緊急の相談等には24時間対応します。
急に具合が悪くなる等、緊急の場合はいつでも入院できます。
連携している山近記念クリニックで抗がん剤治療を受けている患者様の緊急時の入院も同様です。
当院で行っている抗がん剤治療の内容(化学療法レジメン)は、委員会で妥当性を評価し、承認された治療です。この委員会は、治療に携わる複数の医師、看護師、薬剤師等で構成され、定期的に開催されています。

【当院は、令和2年10月27日付け神奈川県の発熱診療等医療機関指定を受けています。】

発熱患者の検査医療機関として、新型コロナウイルス感染症の検査やインフルエンザ検査を行っています。
新型コロナウイルス感染症の検査結果が陽性であった場合は、保健所の指示により神奈川県(保健所)から指定された医療機関の受診や自宅療養となります。

【オンライン資格確認等システム導入に伴う情報の取り扱いについて】

◇当院は、オンライン資格確認を行う体制を整備いたしております。

◇当院では、薬剤情報、特定健診情報その他、以下のような情報を患者さまよりお預かりし、これを活用して診療等を行っております。

☆他の医療機関の受診歴 ☆過去の病気 ☆服用されている薬 ☆特定健診の受診歴 ☆アレルギーの有無 ☆妊娠の有無等(女性のみ)

当院は診療情報を取得・活用することにより、質の高い医療の提供に努めています。
正確な情報を取得・活用するため、マイナ保険証の利用にご協力をお願いいたします。

●医療情報・システム基盤整備体制充実加算(初診時)加算1 4点  加算2 2点(マイナ保険証を利用した場合)

【術後疼痛管理チーム活動中】

当院では、主治医と相談の上、手術後の患者さまの痛みや吐き気等の対策を行っています。
手術後に痛い・気持ち悪い等の症状があった際には、遠慮なく主治医または病棟看護師にご相談ください。(術後疼痛管理チーム)

【当院におけるジェネリック医薬品・バイオシミラー使用促進への取り組みについて】

ジェネリック医薬品(一般医薬品の後発品)・バイオシミラー(バイオ医薬品の後続品)は、厚労省が許可したお薬です。ジェネリック医薬品(バイオシミラーを含む)は、新薬(先発品・先行バイオ医薬品)と同じ有効成分(バイオシミラーは、ほとんど同じ)を含み、新薬と同等の有効性・安全性があるとされています。ほとんどの場合、先発品・先行バイオ医薬品と比べて安価なため、患者様の経済的負担の軽減に寄与しますが、中には、安定供給ができないものや、新薬と含有添加物等が違うために、新薬では起きなかった副作用が報告されるという面もあります。このような状況から、当院では、ジェネリック医薬品を十分に比較検討し、慎重に選んで採用しています。特にオーソライズドジェネリック医薬品といわれる新薬と全く同じ製造方法で作られた医薬品は積極的に採用するなど、患者様に安心してご利用いただけることを優先的に考えつ、厚労省がするジェネリック医薬品の使用促進に取り組んでいます。現在、医薬品の供給が不安定な状況にあり、お薬の変更をせざるを得ない場合がありますが、治療に必要なお薬の欠品を起こさないよう努めて参ります。一方、外来処方箋においては、一部の医薬品を銘柄指定しない一般名で処方することもあります。
なお、ジェネリック医薬品やバイオシミラーに関して、より詳しくお知りになりたい場合は、主治医・薬師に、お気軽にご相談ください。

※バイオ医薬品とは、最新のバイオテクノロジーを用いて作られたタンパク質をお薬にしたもの